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ハロウィン!かぼちゃのアーモンドコロッケ
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今日はハロウィンなのでやっぱりかぼちゃ料理を作ってしまいました(笑)行事好きなので朝から気合満々!今夜は家族でかぼちゃ祭りになりそうです(^^)…とは言うものの、昨年はかぼちゃづくしすぎて最後のほうは「うっ」っとなってしまうくらいだったので、今日はバランスよく、ちょうどいい量を作るように心がけてみました(^^;)。
かぼちゃのコロッケは、いつもより少しおめかしして衣をアーモンドスライスに。子どもが大好きなチーズも入れて、まるめてまるめてまんまるコロコロ!今夜はパーティ気分でいただきますっ♪
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++レシピ(2人分+子ども1人分)++

かぼちゃ(種を除く)…正味400g
バター…25g
生クリーム(または牛乳)…大さじ2
スライスチーズ…4枚
塩胡椒…少々
アーモンドスライス…適量
溶き卵…1個分
小麦粉…適量
揚げ油…適量

1、チーズは4枚重ねてサイコロ状に切る。(代用でカマンベールチーズやベビーチーズやピザ用チーズなどお好みのものでOK!)
かぼちゃはスプーンでわたを取り、一口大に切る。耐熱皿にのせラップをかけて電子レンジで4〜5分加熱する(加熱しすぎると固くなるので注意)竹串を刺してすーっと通るくらいになったら取り出し、ボールに入れてフォークやマッシャーでなめらかになるまでつぶす。
2、1にバターと生クリームを加えてさらに混ぜ、塩胡椒で味を整える。
3、かぼちゃの中にチーズを入れて丸め、小麦粉、溶き卵、アーモンドスライスの順に衣を付け、180℃にの油で揚げる。
*丸めるときにスプーンを2本使うとキレイにまとまるので、すり身の団子を作るような感覚で試してみて♪

++++++++++
--ひとりごと--
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クッキースタンプ!
料理が楽しくなるグッズ集めを地味に地味に続けているわたし。どこのお店へ行ってもやっぱり気になるのは台所周りのものや料理道具。写真のクッキースタンプは雑貨屋さんで見つけた最近のお気に入りで、小さなアルファベット文字を自分で組み合わせて好きな文字をスタンプできるようになってる。クッキーに文字をスタンプできるなんて作る楽しさも倍増♪まだ使っていないので今から何の文字をスタンプしようかとウキウキわくわく!とりあえず「mammaru-shokudo」(まんまぁる食堂)とか押してみようかな(笑)


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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(4)
もみじ市!
(今日はレシピはお休みです♪)
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昨日は狛江の泉龍寺とゆうお寺で開催された小さなものづくり市の「もみじ市」へ行ってきました。
さまざまなもの作りの人たちが、手作りの思いの詰まった作品を並べる様子はどれも本当に魅力的で、ひとつひとつの「もの」からあったかーい気持ちや想いが伝わってきました。

今回の「もみじ市」で特にお会いしたかったのは、陶芸家の小谷田潤さん、それから「ものづきあい」や「器と暮らす」の中川ちえさん、エッセイストの柳沢小実さん、GOMAの三人娘ちゃん(台風で27日中止のため残念)、それからアノダッテのジャムを作るみなさん、それからそれから…とにかくたくさんすぎて書ききれないくらい…
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前日の台風のせいか、ものすごい人の数ですべての作り手さんたちに出会うことはできなかったけれど、憧れの作り手さんの「もの」に触れられたことはなによりもうれしいことでした。
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あっとゆうまに時間が過ぎ、ほしい「もの」はたくさんあったものの、家に持ち帰ったのはお皿二枚だけ(^^;)それでも、ずっと欲しかったスウェーデンのお皿だったので大満足。あとは小谷田潤さんの白レンゲを予約+約束できたのでそれだけで満足満足です♪
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「もみじ市」では、それぞれの作り手さんの「ものづくり」に対する姿勢や気持ちを感じることができ、自分自身も「もの」に対してもっともっと愛情をもって触れていこうと思いました。そして「ものづくり」とゆう(今のわたしの場合は「やさしいごはん」を作ること)自分を表現することを今以上に楽しんでやろう!と大きな刺激を受けました(^^)

どんな「もの」にも、そこには作り手と使い手の出会いがちゃんとあって、ふだんは出会うことのない出会いに触れられるステキな市「もみじ市」。来年ももちろん、そこに自分の姿がある予定です(^^)
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--台風一過の晴天のなか、お寺の木々から漏れる太陽の光がそれはそれはきれいで、そこでみる“もの”たちは、ふだんの何倍もキラキラと輝いていて幸せな気持ちになりました。--


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・日々とおでかけ♪ | Trackback(0) | Comment(6)
さつまいもバナナのパイフィーユ
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今日は子どもと一緒に食べる3時のおやつのレシピです!
この時期まんまぁる家の台所には、さつまいもがわんさかストックされているので、ふかしたりお味噌汁に入れたりととにかくさつまいもの登場率がとーっても高い!そんなわんさかなさつまいもを使って子どもと一緒になにか作ってみよう!と小さな3時のイベントを開催♪さつまいもにバナナ、そしてあまくておいしいカスタードをまぜまぜ。息子はクリームとパイをどんどん重ねる係りです☆積み木みたいに重ねて重ねて!とっても楽しそうに積み上げてくれました。こんなふうに共同作業ができるようになったんだな〜なんて子どもの成長を感じた母ちゃんです(^^)

++レシピ(ママ+子どもの分)++
レシピの分量は3時のおやつとゆうことで、ママと子どもの分になってます。パパ、ごめんなさい!

さつまいも…150〜180g
バナナ(大)…1本
☆簡単カスタード
卵…1個
砂糖…大さじ2
薄力粉…大さじ1
牛乳…150cc
冷凍パイシート(13×24cm)…2枚

☆簡単カスタードを作る。
 ▲棔璽襪僕颪蛤重と薄力粉を入れ、泡だて器でよく混ぜる。
◆⊂鍋に牛乳を入れ、沸騰直前で火からおろし、1に少しずつ加えながら手早く混ぜる。
、2を鍋にうつし、弱火で木ベラなどを使ってトロミがつくまで混ぜる。

1、さつまいもは皮をむき、さっと水にさらしてからたっぷりの水を入れた鍋で柔らかくなるまで茹でる。パイシートは麺棒で伸ばし、6cmの正方形が6枚できるようにカットしそれぞれフォークで数箇所穴をあける。
2、1をざるにあげ、水気を切ってボールにうつしてつぶす。(つぶつぶ感が残るくらいに粗めでよい)
3、2に輪切りにしたバナナを加え、さつまいもとまぜながら粗めにつぶし、カスタードを加えてさらに混ぜる。
4、「クッキングシート→パイ生地→クッキングシート→耐熱皿などの重し」の順にのせ、180℃に熱したオーブンで約15分焼く。
5、3のクリームと4のパイ生地を交互に重ねる。

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--ひとりごと--
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お裁縫箱。
これは母から嫁入りのときに継いだお裁縫箱。白く塗られた籐で編んであるかごにレトロな柄の布がしっかりと縫い付けられてある。とても年季が入っていて、わたしが継いだときには布の色は褪せていて籐の白い部分もところどころ剥げていた。継いだといっても母からすすめられてもらったのではなく、自分から欲しいとお願いしてもらったもの。もうボロボロだから新しいものを買えばいいのに…と言われても、どうしてもこのボロボロな裁縫箱が欲しかった。
お裁縫上手だった母。幼稚園バックや体操着袋、給食袋にかわいらしいワンピース。いろーんなものを手作りしてくれて、足踏みミシン台のそばにはいつもお裁縫箱があった。この裁縫箱はわたしにとって本当の思い出の箱。だからわたしも、母と同じようにこの裁縫箱をミシン台のそばに置いて子どもにいろんなものを手作りしたいと思った。
ボロボロなお裁縫箱は、どんなにボロボロでもわたしにとってはいつまでもキラキラした宝箱なのです。


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・おやつ(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(4)
おこめと枝豆のつぶつぶポタージュ
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スープが飲みたくなる季節。寒くて、あったかい時間。
寒い季節、身体を芯から温めてあげると顔の筋肉もみるみるうちにやんわり、張り詰めてた何かがすーっとほどけていくような…スープは魔法です(^^)

今日はお米を使ってつぶつぶもっちりなポタージュスープを作ってみました。
野菜のポータージュに欠かせない玉ねぎのかわりに、長ねぎを使ってこってりすぎず、でもあっさりすぎずな仕上がりに。スープよりトロリ、リゾットよりサラサラ?お米もお豆も栄養たっぷりのあったかーいポタージュでココロもカラダも芯から温めます♪

++レシピ(2人分+子ども1人分)++

枝豆(冷凍:解凍後さやから出したもの)…120g
お米…35g
長ねぎ(白い部分)…1/2本
バター…20g
水 庁横娃cc
水◆庁隠娃cc
牛乳 庁牽cc
牛乳◆庁毅cc〜
生クリーム…200cc
塩…小1/4
飾り用の枝豆…適量

1、長ねぎは1cm幅の小口切りにする。
2、鍋にバターを熱し、長ねぎとお米を加えて炒める。
3、お米が透き通ってきたら水200ccを加え、蓋をして約10分、弱火でお米が柔らかくなるまで蒸し煮にする。
4、3の水分がほぼなくなってきたら、枝豆と水100ccを加えてさらに弱火で煮る。
5、4の水分がほぼなくなってきたら火を止め、牛乳80ccと一緒にミキサーでピューレ状にする。
6、5を再び鍋にもどし、生クリームと牛乳50ccを加えて弱火で温め塩で味を整える(分量外)。(好みで牛乳を加えてもよい)器に盛り、飾り用の枝豆を散らす。
スープレシピコンテスト参加中
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--ひとりごと--
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えだまめいろ。
「好きな色は?」とゆう質問にはたぶん「空のあおい色」と答えるわたし。単なる青じゃなくて空のあお、それも晴れた日の空のあお色。ちょっとひねくれものだけど、そこはこだわりたいところなのです(笑)
そんな「好きな色は?」の答えリストに、最近「枝豆の緑」とゆう色が追加された。これもすごく面倒くさくて「枝豆を茹でて、さやと薄皮を剥いて出てきたお豆の色」。とーってもややこしいけど、この色に出会った瞬間はものすごい感動だった。つやつやで鮮やかでほんとうに輝いた緑。黄緑よりも濃くて緑よりも薄い色。言葉で伝えられないのが残念だけど、とにかくとてもとてもキレイな色。
新しい好きな色の発見、名づけて「えだまめいろ」。よっぽどうれしかったのか、パシャリパシャリと何度もシャッターを切っていた。。


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・スープ(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(12)
レシピいらずのじゃがマヨグラタン!
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今日はレシピいらずの「じゃがマヨグラタン」です!
このおかずは前回実家へ行ったときに母が作ってくれた朝ごはん。
千切りにしたじゃがいもとベーコンを炒めてマヨ&チーズをどさっ!あとはオーブンにおまかせ!!レシピいらずの簡単でとってもおいしいおかず!!我が家の休日はみんな少々寝坊ぎみなので、大体いつも朝昼一緒ごはん。そんなときはいつもの朝ごはんにこのじゃがマヨグラタンををプラスするだけで満腹なのです♪お好みの味に足し算引き算!どんどんアレンジしてお腹いっぱいめしあがれ〜

++レシピ(家族みんなのぶん)++
今日の分量はまんまぁる一家の朝ごはん分の量です。
家族の人数に合わせて分量は調節してね♪

じゃがいも…3個
ベーコン(厚切り)…100g
マヨネーズ…大さじ6
塩…適量
粗引き胡椒…適量
ピザ用チーズ…適量
オリーブ油…適量
型に塗るバター…適量

1、じゃがいもは洗って千切りにし水にさらす。厚切りベーコンは5mm幅に切る。
2、フライパンにオリーブ油を熱し、1のじゃがいもとベーコンを入れて炒める。一通り火が通ったら塩胡椒で味を整える。火からおろしてマヨネーズを加えて混ぜ合わせる。
3、型にバターを塗り、2を入れて上からチーズをかけてオーブンで焦げ目がつくまで焼く。

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--ひとりごと--
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バターナイフ。
パン大好き!パンにつけるバターも大好き!バターをつけるバターナイフも大好き!朝はパン派なのでバターとバターナイフはわたしの必需品(笑)朝は一日のスタートだから、いちばんお気に入りのお皿とカップでごはんを食べたいし、いちばんお気に入りのバターナイフを使いたい。そんなこだわり屋な朝に登場するバターナイフが写真のもの。ひとつは真っ白なほうろうのバターナイフ。それからもうひとつはぬくもりのある栗の木のもの。どちらもとーってもお気に入り。毎日どちらを使おうか迷ってしまうくらい。そんなときはジャム用、バター用に分けてふたつ使ってみたり。お気に入りのものは大切にたくさん使ってかわいがっていきたいな…


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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(4)
もちふわっ!にんじん蒸しパン
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昨日は画像なしのブログを公開したまま外出してしまうとゆう大失態を…あそびにいらしてくださったかたには謎の中途半端日記をお見せすることになり申し訳ないです(;0;)!!!!!!!
たまにこうゆう中途半端日記を公開してしまうわたし。3度目くらいなので今回こそ本気で反省です。
なので…気を取り直して再び蒸しパン挑戦!今日はちょっとバタバタした日程だったので、パパッと作れるホットケーキミックス&蒸し器の代わりにフライパンで作ってみました!

一食一本食べきるくらいにんじん大好物な息子。大好きな蒸しパンに栄養満点のにんじんがたーっぷり入ってたんだよ〜♪気がついたかな…とーっても簡単でもちもちふわっな蒸しパン、おいしいのでぜひお試しくださいな♪

++レシピ(カップ6〜8個分)++

にんじん(小)…1/2本
ホットケーキミックス…200g
牛乳…1/2カップ
砂糖…大さじ1
サラダ油…大さじ1
卵…1個

1、にんじんは皮をむいてすりおろす。
2、ボールに卵、牛乳、サラダ油を入れて泡だて器でよく混ぜ、1のにんじんを加えてさらに混ぜる。
3、2にホットケーキミックスを加えて粉っぽさがなくなるようにさくりと混ぜる。
4、蒸しパン用の型(ココットなど耐熱容器のなかにアルミを入れてもよい)に9分目くらいまで2を流し入れる。
5、フライパンにあつあつの湯を1cmくらい張り、3を並べて蓋をして中火〜弱火で約12分蒸す。 ポイント!生地に水滴がつくとふわっとしないので、フライパンでつくるときは蓋の間に一枚布巾をはさんでおくとよい◎

++++++++++
--ひとりごと--
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ねんねんころり。
写真はわたしがいちばん好きなレーベル、「333」から12月に発売される「reaching series no.3 おやすみなさい」とゆうアルバム。以前にも何度か大好きな音楽の紹介をしてきたけど、今回もすごくすごく気になっているCDのご紹介を。参加アーティストのコメントを読むとそのよさがじわじわと伝わってくる。おやすみなさいのうた…うちでは子どもが新生児のころは「りんごの子守唄」とゆうアルバムをよくかけていたけど、最近は息子が言葉を話すようになったので、息子に話しかけている言葉をひとつふたつつなげて自作のメロディをつけてうたってる。といっても、歌詞は眠りのこととはまったく関係なくて、メロディも本当に単純なものだけど…笑 でもスヤスヤと眠りにつく息子をみていると、子どもにとっての母の存在、それから母としての自分をぐっと感じる。想像だけど、このアルバムはきっと大人が心地よいと感じるその空気と気持ちが、一緒に聴いている子どもにも伝わるんじゃないかなと、そんなふうに思うのです(^^)


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・おやつ(2008/06まで) | Trackback(1) | Comment(14)
高野豆腐のふわふわ和風ポトフ
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高野豆腐のおいしい食べ方…
いろいろいろいろ試したけど、やっぱり含め煮のように汁をいーっぱいに含ませるのが一番おいしいかなぁとゆう結論に至り…(ニナーズではこの洋風ポトフを紹介してます♪)
今日はいつものポトフをかつおと昆布の和風だしで作ってみました。なんとこのポトフ、ウインナーの代わりにお魚ソーセージ入りです(笑)最近トーマスパッケージのソーセージを見つけるとレジまでせーったいに離さない息子のおかげで、お魚ソーセージが冷蔵庫にちゃっかり仲間入りしている我が家。ついでに入れちゃえーと和風ポトフに入れてみたらこれがなかなかおいしいくて(@0@;)もしかしてだし汁のワンポイントエッセンスになってるのか…??ちなみにお魚ソーセージは息子にぜんぶ持ってかれたので写真に姿が見えませんがあしからず(^^;)
*子どものぶんは高野豆腐をお気に入りの型で型抜きすると◎なるべく小さめにするとおいしくて食べやすいです!

++レシピ(2人分+子ども1人+次の日のお昼分)++

かぶ…4〜5個
キャベツ(小)…1/4個
高野豆腐…1〜2枚
お魚ソーセージ…適量
だし汁(かつお+昆布)…カップ7
Aみりん…大さじ1と1/2
A薄口醤油…小さじ1と1/2
塩…小さじ1と1/2〜
かつおぶし(削りぶし)…適宜

1、かつおと昆布で濃い目のだし汁を作る。
2、かぶは小さめなら1/2の大きさに、大きめであれば1/4くらいの大きさに切る。キャベツはざく切りに、高野豆腐はぬるま湯で1〜2分もどし1cm角の大きさに切る。
3、1のだし汁にAを加えてひと煮立ちさせ、塩と2の具を入れて野菜が柔らかくなるまで煮る。
4、味をみて薄ければ塩で整え、器に盛ってお好みでかつおぶし(削りぶし)をかける。

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--ひとりごと--
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ジュート袋。
仲良しのママ友だちからおしえてもらったジュート袋。じゃがいもや玉ねぎを入れて保存してある姿に一目惚れ。見せるオシャレってこゆうことかーと本気で感動したくらいで、すぐに追加分をお願いした(笑)冷蔵庫に入れない野菜もこうゆう麻袋に入れておけば、台所まわりがとっても楽しい空間になる♪彼女の家にはこれまたかわいい米びつがあって、こちらも一目惚れ。おおきな瓶に保存された真っ白なお米は香りまで伝わってきそうなステキなものだった。
見せる収納台所バージョン、これから益々はまりそう…(^^)


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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(12)
甘辛お揚げと水菜の温玉サラダ
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おからのてり焼きバーグに続き、サラダも甘辛〜いてり焼きドレッシングでいただきますっ!!カリカリのてり焼きにした油揚げにごまをからめて温泉玉子と混ぜ混ぜ。こってりマヨネーズの入った甘辛ドレッシングも玉子の黄身と相性◎!いつものサラダをちょいとおめかし、脇役サラダもたまにはでしゃばってみたり(^^)
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“我が家のイチオシおかず”レシピ参加中
++レシピ(今日は大人2人分)++

水菜…適量
温泉玉子(市販のもの)…2個
油揚げ…1枚
A酒…大さじ1/2
Aみりん…大さじ2
A醤油…大さじ2
A砂糖…大さじ1
炒りごま…大さじ1
サラダ油…大さじ1
☆ドレッシング
B酒…大さじ1/2
Bみりん…大さじ2
B醤油…大さじ2
B砂糖…大さじ1
Bマヨネーズ…大さじ1

1、水菜は洗って3cmくらいの長さに切り、たっぷり水を入れたボールに入れて冷蔵庫で冷やしておく。油揚げはさっと熱湯をかえていちど油抜きをし、1cm幅に切る(長ければ半分の長さに切る)。
2、Aを合わせる。フライパンにサラダ油を熱し油揚げをカリっとするくらいに炒め、Aをまわしかけて水分がなくなったらごまを全体にふりかけて絡める。(焦げやすいので焦げないように注意しながら)
3、ドレッシングを作る。Bを合わせ小さめのフライパンでトロリとするくらいに煮詰める。(ここでも焦がさないように注意)器にうつし、粗熱をとる。
4、1の水菜の水気をしっかりと切り、2の油揚げと合わせてひとまぜする。温泉玉子をのせ、ドレッシングをお好みでかける。食べるときに温泉玉子も混ぜながら食べると◎

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--ひとりごと--
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レジ袋。
主婦なら誰もが持っている?レジ袋。エコは一応意識してるつもりだけどまだまだ未熟なわたし。地球の未来を考えると本当は神経質なくらいにならないといけないのかもしれないけど、それだとなかなか続かないので「何事も楽しんで」をモットーに小さなエコ活動。毎日の買い物で地球のみんながポリ袋を1枚づつ使ったら…想像しただけで物凄い環境破壊?…いやいや、そんなことを考えるとやっぱり小さなことの積み重ねが大切なのかなと思うこのごろ。なのでレジ袋ひとつにとってもお気に入りのものを使えば買い物もウキウキエコエコ♪このレジ袋は無印のもので汚れては洗ってを繰り返してくしゃくしゃになりながら使ってる。くしゃくしゃになってきた最近、さらに愛着が湧いてきたのでこれからも自分なりにエコを楽しんで続けていこうと思うのでした(^^)

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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(8)
えびと枝豆の里芋揚げ団子!
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今日のレシピは旦那さまに「絶品!」のお墨付きをいただきました(^^)うはは
(…みため少々いびつなお団子で絶品なかんじをリアルにお伝えできず無念残念です(笑))
まんまぁる家ではマッシュといえばじゃがいも!でもたまには違う野菜もマッシュにしてみようと、里芋を柔らかく柔らか〜くなるまで茹でて練り練りしてみました。つぶしただけでは物足りない?ならば揚げてしまえーの勢いで「カリっ!ふわっ!トロッ!」な、とーってもおいしいお団子のできあがり。えびと枝豆がこれまたいい役どころなんです(^^)
小さい子どもはトロトロあんをかけて、大人はそのままお酒のおつまみにしてめしあがれ〜♪
…揚げたてのお味見が一番おいしいかも(笑)
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++レシピ(2人分+子ども1人+)++

里芋(皮を剥いた状態で)…200g
むきえび(冷凍可)…120g
◎塩…小さじ1
◎酒…小さじ1
◎片栗粉…小さじ1
枝豆(冷凍:さやがついた状態で)…100g
Aマヨネーズ…小さじ2
A和風だしの素(顆粒)…小さじ1/2
A塩…小さじ1/2〜
Aめんつゆ…小さじ1/2
片栗粉…適量
揚げ油…適量
☆トロトロあん
Bだし汁…カップ1と1/2
Bみりん…大さじ1と1/2
B酒…大さじ1
B薄口醤油…小さじ1と1/2
鶏の挽肉…60g
生姜(みじん切り)…小さじ2
水溶き片栗粉(片栗粉小さじ2+水小さじ3)

☆トロトロあんを作る。
小鍋にBを入れ沸騰したら挽肉と生姜を加えてひと煮立ちさせる。水溶き片栗粉でトロミをつけて火を止める。
1、里芋は厚めに皮を剥き、鍋にたっぷりのお湯をわかして下茹でする。いったんザルに移し、流水でさっとぬめりをとり再び鍋に入れたっぷりのお湯で茹でる。指でつぶせるくらいまで柔らかくなったらボールまたはすり鉢にうつしてマッシュ状につぶしAを加えてよく練り混ぜる。
2、むきえびは◎を入れたボールのなかでもみ洗いし、流水でさっと洗ってキッチンペーパーなどで水気をしっかりと拭く。
3、枝豆は解凍してさやと薄皮を剥く。
4、1に2のえびと3の枝豆を加えひと混ぜする。一口大の団子にし(スプーンですくうだけでも◎)片栗粉をまぶして熱した揚げ油でカリっと揚げる。
*お好みであんをかける。

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--ひとりごと--
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お気に入り。
食器はほとんど自分で選んで買うからほぼお気に入りとゆうことになるのだけど…そのなかでも特に気に入ってるシリーズが写真のもの。いろんな動物が描かれていて、写真のかわいい鳥は最近仲間入りした新入りさん♪旦那がサプライズでプレゼントしてくれたものだからなんだか特にお気に入り。でもお気に入りだからといって宝の持ち腐れにはしないのがわたし流なので、この新入りさんもいっぱいいっぱい使う予定(^^)


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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(2)
おからの五目てり焼きハンバーグ
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朝霧から帰ってきて少々抜け殻状態のまんまぁる一家ですが、そんなことは関係なくお腹はすくので今日もごはん作りに励むとします(笑)
「ハンバーグ」は子どもにも大人にも人気のおかず。いつもは洋風味で食べるけど今日は和風の栄養満点バージョンでいただきます。おから、鶏、にんじん、ごぼう、ひじきの五目ハンバーグ。ふだんは炒り煮にすることが多いおからもハンバーグに入れて照り焼きにすれば子どももパクパクもりもり満足なご様子♪たくさん作って次の日のお弁当にもどうぞ(^^)
“我が家のイチオシおかず”レシピ参加中
++レシピ(2人分+子ども1人分+次の日のお弁当)++

おから…100g
鶏挽肉…300g
にんじん…70g
ごぼう…70g
芽ひじき(乾燥)…5g
卵…1個
豆乳…大さじ2
塩胡椒…適量
☆照り焼きタレ(酒1:みりん2:醤油3の割合+砂糖はお好み)
A酒…大さじ2
Aみりん…大さじ4
A醤油…大さじ6
A砂糖…小さじ2

1、ひじきは水でもどし絞ってしっかりお水気をきっておく。にんじんとごぼうはそれぞれみじん切りにし、さっと固茹でして軽く絞って水気を切る。Aをあわせておく
2、フライパンに小さじ1のサラダ油(分量外)を熱し、1のひじき、にんじん、ごぼうを水分をとばすように炒める。火が通ったらいったん火を止め粗熱をとる。
3、ボールに挽肉、おから、卵、豆乳を入れよく練り混ぜ、粗熱のとれた2を加えてさらに混ぜる。塩胡椒で味を整える。(照り焼きにするので薄味でOK)
4、ハンバーグの要領で成形する。(しっかりと形を作らないと焼くときに崩れやすくなるので、丁寧に形を整えること)
5、フライパンに小さじ1のサラダ油を熱し、ハンバーグを入れて蓋をして弱火で八分通り火が通るまで焼く。(途中で裏返す)
6、Aを注ぎ入れ(一度に焼けない場合はAも何度かに分けて)、強火で2〜3分煮つめてからめる。 このとき煮詰まり具合を確認して、焦げないようにする。
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--ひとりごと--
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空飛ぶひと。
写真は富士山で見た空を飛ぶひと。パラグライダーとゆうやつで、空をゆらゆら飛んでいる姿がものすごく気持ちよさそうだった。
「鳥になりたい」とか「羽が欲しい」とか、そうゆう願望を持ったことはなかったはずなのに、空気の澄んだ青い青い空をぷかぷかと飛んでいる姿を目の当たりにすると、なかったはずの願望が一気に湧き出てくる。「空を飛ぶ」・・文字に書いてみるとそんなに大層なことでもないようにみえるけど、実際ひとが空を飛ぶなんてことは、この先人類の進化の過程で“羽が生える”の項目が追加されないかぎり無理な気がする。今の自分が空を飛ぶことは夢のようなこと。それでも飛んでみたいなと素直に思った。本物の羽でなくてもいいから、いちど、空の風に触れてみたい。


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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(6)
ひじきとソーセージのトマトピラフ
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今日のごはんはニナーズとゆう雑誌のお料理部で紹介していただいた「トマツナピラフ」の具だけ別バージョン♪雑誌ではひじきとツナだけど、今日はツナをソーセージに変えて再チャレンジ!ひじきも洋風ピラフに入れば子どももモリモリ食べてくれます(^^)
栄養満点!炊飯器におまかせの簡単ピラフ、具はお好きなものでアレンジしてぜひお試しあれ☆

++レシピ(2人分)++

米…1合
ソーセージ…4〜5本
芽ひじき(乾燥)…10g
人参…1/2本
Aコンソメスープの素(顆粒)…小さじ1
Aバター…15g
A塩…小さじ1/2
A胡椒…少々
A水…40ml
Aトマトジュース(無塩)…160ml
オリーブオイル…適量

1、米は洗って30分以上ざるにあげておく。ソーセージは輪切りにし、乾燥ひじきは洗って水でもどし絞って水気を切る。人参は5mm角に切りさっと固茹でする。
2、炊飯器に1の米をうつす。Aを合わせて鍋に入れ、沸騰直前まで温めてすぐに米を入れた炊飯器に注ぎ入れる。
3、1のひじき、にんじん、ソーセージを入れてさっと混ぜ、普通に炊く。(かためなどの選択ができればそちらを使う)炊けたら蒸らさずすぐに混ぜて器によそう。

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--ひとりごと--
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朝霧JAM!
明日から富士山麓で開催される音楽フェスティバル「朝霧JAM」へ出かけてまいります。初キャンプに家族で大張り切り。現地では自炊する予定なのでおっきな鍋持ってごま豚汁をどっさり作ってまいります。
朝は小鍋でチャイでも沸かして富士山を眺めよ〜っと(^^)
・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(10)
辛くないエビチリきのこ春巻き
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中華料理好きなので、中華のことを考え始めるとあれもこれも食べたいとついつい欲張りになってしまうわたし。今日はなんとなくエビチリを食べたい気分だったのでさっそく作ろう!と意気込んだものの、息子にチリは刺激が強すぎるうえに旦那はなんと辛いものが苦手。なので今日は「辛くないマーボー白菜」に引き続き、辛くないシリーズ第二弾です。マッシュルームでいつものエビチリもちょいと具沢山。春巻きの皮に包んでダブル中華に早代わり♪ミニ春巻きの皮を使っているので子どもの手にもぴったりサイズ。お弁当にも大活躍の一品になりそうです(^^)

++レシピ(大人2人+子ども1人分)++

むきエビ(冷凍可)…300g
塩…少々
A片栗粉…大さじ1
A塩…少々
A卵白…1/2個分
ねぎ:白い部分(みじん切り)…大さじ3
生姜(みじん切り)…小さじ1
にんにく(みじん切り)…小さじ2
マッシュルームスライス(缶詰)…固形量70g
Bトマトケチャップ…大さじ4
B水…100cc
B鶏がらスープの素(顆粒)…小さじ1
B砂糖…大さじ1と1/2
B酒…大さじ1
B塩…小さじ1/2
水溶き片栗粉(片栗粉…小さじ2:水…小さじ3)
サラダ油…大さじ2
ミニ春巻きの皮
春巻きを包むときの糊(小麦粉+水)…適量
揚げ油

1、エビは塩でもんで水洗いし、キッチンペーパーなどで水気を拭く。エビとAをボールに入れよくもみ合わせる。マッシュルームは半分くらいの大きさに切る。Bは合わせてよく混ぜておく。
2、フライパンにサラダ油大さじ1を熱し、エビをさっと炒めていったん皿にあげる(後で揚げるので炒めすぎないように)。同じフライパンにサラダ油大さじ1、ねぎ、生姜、にんにくのみじん切りを入れて熱し、弱火で炒めて香りがでてきたらマッシュルームとBを加えて混ぜる。
3、2がふつふつと沸騰してきたら、エビと水溶き片栗粉を加えてトロミをつける。
4、3をバットなどに移し粗熱をとる。冷めたら春巻きの皮に包んで(具は少なめに、しっかりと包む)糊で止め、190度に温めた油でカリっと揚げる。(3の段階で具は完全に火が通っているので皮に火が通るようにさっと揚げるのでOK!)

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--ひとりごと--
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りんごの子守唄。
料理と同じくらい音楽好きなわたし。テレビのかわりに音楽を常にかけている、そんなまんまぁる一家。最近は音楽を消して寝るようになったけど、妊婦時代は小さな音でエンドレスにして音楽をかけながら眠っていたくらい。そんな妊婦時代から出産後子どもが新生児のころによくかけていたのが「りんごの子守唄」とゆうアルバム。100%オレンジが描いたジャケットがこれまた乙女心?をぎゅっとさせる。当時はまだ赤盤しかでていなかったけど、昨年このアルバムの青盤とやらがでた。そしてもうすぐ白盤がでるらしく今から発売日を心待ちにしてる。
それぞれのアルバムのよさを喋り始めたらあーだこーだと止まらなくなりそうなのでレビューは省略。ひとことで言うならば「大人も眠れる子守唄」。そして健全な睡眠薬(笑)。夢のなかへ運んでくれる魔法のアルバム。


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・おかず(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(5)
ごま豚汁
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うちの豚汁は大鍋にどっさり作って次の日も食べます。具も盛りだくさん!食べたいものはぜーんぶ入れちゃいます。お味は味噌+みりんで溶いた練りごまで濃厚に。味噌とごまと豚の脂が相性バツグン!!豚汁にはぜったい!といっていいくらい練りごまを入れるまんまぁる食堂なのです。身体が芯から温まるごま豚汁は秋冬の我が家の定番。次の日はうどんを入れて味噌うどんにしても◎
レシピをしっかり書こうと思ったのですが、なにせ大鍋でどさどさどさーっと作ってしまうのでレシピは材料と大体の目安で書いてみます。
「いつもの豚汁+練りごま:みりん」こんなかんじでしょうか。
あまり参考にはなりませんが、とーってもおいしくてオススメなのでぜひおためしあれ☆

++レシピ(大鍋ひとつ分)++

A豚バラ肉(または豚小間切れ)…200g
Aにんじん…1本
A大根…1/5本
Aごぼう…1本
A玉ねぎ…1/2
Aあく抜きこんにゃく…1枚(150g)
A油揚げ…1枚
A豆腐(木綿)…1丁
だし汁…6〜7カップ
みりん…お玉1杯くらい
醤油…少々
味噌…お好みで
B練りごま…大さじ2〜3
Bみりん…大さじ2

1、Aの具をすべて食べやすい大きさに切る。(油揚げは沸騰したお湯でさっと油抜きして)
参考までに:にんじん、大根→いちょう切り
      ごぼう…ささがき(水にさらしてアクを抜く)
      玉ねぎ…1cm幅の半月切り
      こんにゃく…短冊切りまたは手でちぎる
      油揚げ…1cm幅の短冊切り
      豆腐…手で崩しながら、または大き目のさいの目切り
2、大鍋(カレーを作るときの鍋など)にだし汁とみりん、醤油を入れて煮立たせ、肉を加えてアクが出てきたらすくい、Aの具を全て入れる。
3、野菜がやわらかくなったら、味噌加え、練りごまBをみりんBで溶いて2に加え、沸騰しないように温めてアクが出てきたらすくう。器に盛り付ける。

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--ひとりごと--
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にじの絵。
写真はうちの壁に飾ってあるサヴィニャックが描いた絵。
どちらも虹が描かれてるけど天気は正反対。雨の虹と晴れの虹。もともとサヴィニャックの絵が大好きなのだけど、この絵は特別に好き。2枚を上下にずらして並べると虹がつながっているように見えることを発見して以来、この絵はずっとここに飾ってある。真っ白な壁に並んだ2枚のにじの絵を見てると心がとっても癒される。額縁を水色にしたのは空の色をイメージして。晴れた日も雨の日も、この絵をじっと見ると自然と元気がでてくるわたしのパワーの源(^^)


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・スープ(2008/06まで) | Trackback(0) | Comment(2)
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